ハロウィンの仮装・コスプレと言えば、少し露出が増えるイベント。

秋の食欲にやられ、少しぽっちゃりしてしまっている人には【不安】しかないかもしれませんね。

でも、安心して下さい!

肌の露出を極力抑えてハロウィンの仮装・コスプレもありますよ。

今回は、2016年のハロウィンも今でも間に合うということで、身近な【ドンキ・ダイソー・セリア】で選べるモノを紹介したいと思います。

 

[ドンキ]人気な仮装&コスプレ

格安でクオリティの高い仮装&コスプレということであれば、【驚安の殿堂 ドン・キホーテ】が1番です。

1. 魔女のキキ

「私このパイ 嫌いなのよね」 #ジブリ #コスプレ#ハロウィン #魔女の宅急便 #キキ

柏木貴宏 takahiro kashiwagiさん(@takahiro__trick.zouma.mimic)が投稿した写真 -

ハロウィンといえば「魔女」、魔女といえば、「魔女の宅急便」、魔女の宅急便といえば「キキ」

いかつい男の人が着ると、こんなにもホラーに。。。

ダボダボなので、身体のラインが全く見えないのがいいですね^^

2. マリオ&ルイージ

はやめの#ハロウィン #コスプレ 💕💕💕 #マリオ と #ルイージ ❤️💚 #usj いってきたよ☺️💓 ハロウィンの#ユニバ やっぱ怖すぎた。。。

YKNC✴︎YUKINCOさん(@51yk20)が投稿した写真 -


太っていることが1番バレにくい服装『オーバーオール』をまとった人気キャラクター、マリオとルイージ。

ダブダブに着ることで可愛さもアップするかも。

3. おそ松くん

osomatsu_kasou

ジャケットとパンツで完全防備。年齢も幅広いので会社でのイベントにも大活躍すること間違いないでしょう。

 

4. ウォーリー&ウェンダ


太って見えるヨコジマ模様も

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< みんなで着れば怖くない! >
Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y YY Y

これが正しいウォーリー&ウェンダの仮装の仕方です。

5. 新撰組


ココ数年、人気があるのが新撰組。福山雅治さんが演じたNHKの大河ドラマ、「坂本龍馬」が人気になった起原とも言われています。

身体のラインがでないのにカッコイイ。

カッコイイキャラの仮装をしたい人にはおすすめです。

 

6. 桃太郎・浦島太郎・一寸法師


auのCMで一気に人気になった日本のおとぎ話キャラクター。

和装なので身体のラインがはっきり出ないのでおすすめです。

女性がやるとなお可愛いのは言うまでもありませんが、【金太郎】だけは二の腕がガッツリ出るので気をつけましょう。

 

7. 乙姫・姫コス


彼氏が浦島太郎をするのであれば、乙姫の仮装もいいですね。

彼氏にお願いして衣装を合わせてもらいましょう。

桃太郎の物語には姫はでてきませんが、そんなの関係ない!

 

[ダイソー&セリア]で手に入れたいハロウィンの小物

ドン・キホーテでがっつりハロウィンの仮装を買うのもありですが、ダイソーやセリアなどの100均で小物を買ってハロウィンに挑むのもありです。

というのも近年のダイソー&セリアなどで手に入るハロウィングッズはかなりクオリティが高いんです。

 

1. 被り物&マスク

「ワンポイントでハロウィンの仮装を楽しみたい。」

「ガッツリ仮装するのはちょっと...」

という人に人気です。

 

女の子はこれをしているだけで可愛くなれます。

 

2. 血のり

優秀過ぎると話題になっているのが「血のり」

衣装につけてもいいし、肌に直接塗ってもリアル感が抜群!!!

即効で乾くのもいいですね♪

 

3. ボディーペイント

体に優しいインクでできているのもうれしいですね。

やはり格安なので、お金がないという人にはヒーローです。

光るボディーペイントもあるので、あなたの肌が緑色に光らせることも。。。

 

4. マント

とりあえず忙しいといサラリーマンの人はスーツのネクタイをとってマントをするだけで、こんなにハロウィンっぽく!

白シャツ、黒スーツを準備して出勤しましょう。

 

5. ネイルシール


「ハロウィン用のネイルにしている時間がない!」

という人にはハロウィン試用のネイルシールが人気です。

他のネイルと合わせてもこんなに可愛いハロウィン試用のネイルができます。

 

6. つけま


ハロウィン試用でかわいいというのが100円で買えるつけまつげ。

男性も仮装用に使うと他の人と差別化できるでしょう。

 

まとめ

【太ってても着れる!ハロウィン2016も人気になれる仮装・コスプレ7選[ドンキ] グッズ6選ダイソー・セリア]】を紹介しましたがいかがだったでしょうか?

体が弛んでいたり、太っていたりすると「着たいものがものが着られない!」というストレスがたまって大変ですよね。

でも、今日紹介したようなコスチュームなら体のラインを気にせずにハロウィンの仮装を楽しむこともできます。

来年のハロウィンこそは!というひとはメンタリストのDaiGoさんがおすすめしているメンタリズムダイエットがとても参考になるので、合わせて読んでみて下さい。

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